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『限りなく透明に近いブルー』 村上龍

限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)
(1978/12)
村上 龍

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私的評価:??

…なぜ私がこの本を選んだか!?

それは…私の大好きなw-inds.メンバーの龍一君が読んでいたからです!!そりゃ~読むっしょ

背表紙の内容説明を読んで、パラパラっと中を見て…

…普段の私なら絶対に読まない内容なのですが、龍一君と同じものを読みたいと思って、頑張って読みました。…だいたい(笑)

結論…

以外にいいかもしれない

普段なら二度と読まないだろうけど、また調子?をととのえてチャレンジしたいと思います。この作品の良さを見出せるまで。
まさしく龍一君パワー!?
龍一君、これ読んで何を考えて何を思ったんだろう…ドキドキ

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