B型的読書

書庫が欲しいこのごろです

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西郷隆盛 池波正太郎

高村薫

マークスの山〈上〉 (新潮文庫)マークスの山〈上〉 (新潮文庫)
(2011/07/28)
高村 薫

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パラパラっと読んだけど、好きなかんじの文章と内容ではなかった…

新選組血風録 司馬遼太郎


新選組血風録 (角川文庫)新選組血風録 (角川文庫)
(2003/11/22)
司馬 遼太郎

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基本皆アンハッピーエンドだけど良い!

監査の山崎丞が大活躍


ダントツはやっぱり『前髪の惣三郎』でしょう


今日も朝からたまご焼き 森下えみこ


今日も朝からたまご焼き お弁当生活はじめました今日も朝からたまご焼き お弁当生活はじめました
(2013/02/08)
森下えみこ

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お弁当が食べたくなる!

ということで明日から節約も兼ねてお弁当にする

十一番目の志士下 司馬遼太郎


十一番目の志士〈下〉 (文春文庫)十一番目の志士〈下〉 (文春文庫)
(2009/02/10)
司馬 遼太郎

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…アンハッピーエンド?

変身 カフカ


変身 (角川文庫)変身 (角川文庫)
(2007/06)
フランツ カフカ

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ぎゃぁぁぁぁ

十一番目の志士 司馬遼太郎


十一番目の志士〈上〉 (文春文庫)十一番目の志士〈上〉 (文春文庫)
(2009/02/10)
司馬 遼太郎

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エンターテイメント性が高い

羅生門・鼻 芥川龍之介


羅生門・鼻 (新潮文庫)羅生門・鼻 (新潮文庫)
(2005/10)
芥川 龍之介

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奥が深い

新選組 幕末の青嵐 木内昇


新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)新選組 幕末の青嵐 (集英社文庫)
(2009/12/16)
木内 昇

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視点が次々に変わっておもしろかった!

武田観柳斎とかめずらしい


え、作者女の人?!

新選組藤堂平助 秋山香乃


新選組藤堂平助 (文春文庫)新選組藤堂平助 (文春文庫)
(2007/11)
秋山 香乃

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うーん、司馬遼太郎先生を読んだ後っていうのもあるのだろうけど、文章があんまり

蜘蛛の糸・杜子春 芥川龍之介

蜘蛛の糸・>
蜘蛛の糸・杜子春 (新潮文庫)蜘蛛の糸・杜子春 (新潮文庫)
(1968/11/19)
芥川 龍之介

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羅生門よりこっちを国語の教科書に載せて欲しかった


世に棲む日日④ 司馬遼太郎


世に棲む日日〈4〉 (文春文庫)世に棲む日日〈4〉 (文春文庫)
(2003/04/10)
司馬 遼太郎

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おもしろき
こともなき世を
おもしろく


たいへんにおもしろかったです

ありがとうございました

世に棲む日日③ 司馬遼太郎


世に棲む日日〈3〉 (文春文庫)世に棲む日日〈3〉 (文春文庫)
(2003/04/10)
司馬 遼太郎

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世に棲む日日② 司馬遼太郎


世に棲む日日〈2〉 (文春文庫)世に棲む日日〈2〉 (文春文庫)
(2003/03/10)
司馬 遼太郎

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もりあがってまいりました

世に棲む日日① 司馬遼太郎


世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)世に棲む日日〈1〉 (文春文庫)
(2003/03/10)
司馬 遼太郎

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やばい、面白くて止まらん

やっぱり司馬先生は良い

新選組読本


新選組読本 (光文社文庫)新選組読本 (光文社文庫)
(2003/11/12)
日本ペンクラブ、司馬 遼太郎 他

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小説ではないです

壬生義士伝下 浅田次郎


壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)壬生義士伝 下 (文春文庫 あ 39-3)
(2002/09)
浅田 次郎

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新撰組っていうより南部藩出身の主人公はどういう人だったよっていう周りの人たちの語り

盛岡に行ってみたい

壬生義士伝上 浅田次郎


壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)壬生義士伝 上 (文春文庫 あ 39-2)
(2002/09)
浅田 次郎

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語りが長いんだけとなぜだか途中で本を閉じられない浅田節

黒龍の柩 北方謙三


黒龍の柩 (上) (幻冬舎文庫)黒龍の柩 (上) (幻冬舎文庫)
(2005/10)
北方 謙三

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なんか淡々としてる
悪くはないけど

幕末1000人


ビジュアル 幕末1000人ビジュアル 幕末1000人
(2009/12/12)
大石 学

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土方歳三 大内美予子


土方歳三土方歳三
(2004/01)
大内 美予子

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京都を去った後の話です

うっちーゴール記念


僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版 (幻冬舎文庫)僕は自分が見たことしか信じない 文庫改訂版 (幻冬舎文庫)
(2013/06/11)
内田 篤人

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不言実行、うっちーかっこいい

沖田総司 大内美予子


沖田総司 (新人物文庫 お 2-1)沖田総司 (新人物文庫 お 2-1)
(2009/08/07)
大内 美予子

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まるで桜吹雪のようだった

齋藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる!

齋藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる! (ちくま文庫)齋藤孝の速読塾 これで頭がグングンよくなる! (ちくま文庫)
(2010/04/07)
齋藤 孝

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・闘争や戦争、憎しみはみな「理解が足りない」あるいは「理解することを拒否している」ところに生まれてくる

・私たちはそろそろ「本は最初から最後まで読むもの」という強迫観念から自由になるべき

・2割読んで理解できたら、残りの8割を読む余力をほかの4冊に振り分けて読むことができる。

・今読んでいる本が1冊しかない状態というのはリスクが大きい。ふだんから10冊くらい同時並行で読んでいればリスクが分散されるので、何冊かは読み終えることができる。最後まで読まない本があっても全然かまわない、というスタンスでどんどん数をこなしていくほうが、1冊を丁寧に読み終わるより理解力が高まる。

・本に対する出費は自分への投資であっていわゆる娯楽とは違う。1か月に最低1万円は本に出費すると決める。1か月1万円以下で脳みそをよくしようとするのは少し考えが甘い

・本がたくさんありすぎて部屋が狭くなるという人がいますが、頭がよくなるほうがずっと重要なのになぜ部屋のスペースを優先するのか。その人の感覚がわからない。

・「こんな本をご存じですか」という話が出たとき、買ってはいないけれどおおよそこういう本ですね、という会話ができれば、相手は知っている人には話す気がする

・「速読・多読」の目的は、同時並行で10冊の本を手にしても、30分後にはその10冊のそれぞれについてあたかも1冊丸ごと読んだかのようにオリジナリティーを持って解説できること。完璧に読んでいなくてもかまわない。「読んだかのように」語ればいい

・「速読・多読」のもっとも基本にある精神は「およそ人の言うことで、わからないことはない」ということ

峠 司馬遼太郎


峠 (上巻) (新潮文庫)峠 (上巻) (新潮文庫)
(2003/10)
司馬 遼太郎

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